広告

Sony ブラビア X95Jを購入しました

Amazonアソシエイト

 AppleTV 4Kを購入してから、4ヶ月あまり日本の動画配信サービス界隈は作品的にもサービス的にも結構激しい動向があったわけです。
作品的なところで言えば、かねてからHDR10とドルビービジョンに対応しているNetfilixでは海外実写ドラマ化の「カウボーイビバップ」、ゲーム「リーグ・オブ・レジェンド」のアニメ化、「Arcane」が11月から配信。「ロスト・インス・ペース」、「ストレンジャーシングス」などの新シーズンもこれから順次配信予定。今後の新作で言えば実写「ワンピース」、「ガンダム」などのプロモーション映像やキャスト投下などが行われています。

 サービスで言えば、Disney+がサービスを2021年10月27日に機能を大きくニューリアルしました。今まで海外では4K配信が行われているのに日本はHDまでで5.1ですならく「どこがプラスなんじゃい?」と苦言を呈されていたわけですが、やっと4Kとドルビーアトモスにも対応しました。
日本で言えば、U -NEXT、NetFilix、Amazon Primeに合わせて4番目のドルビーアトモス対応動画配信サービスとなったわけですが、さらにマーベル作品の一部がIMAX Enhancedが対応しました。自分が疎いだけかもしれませんがIMAX Enhancedに関して国内では他にはTSUTAYA TVとブラビアXRシリーズ専用でソニーが運営しているBRAVIA COREぐらいかなと思います。

サブスクリプションの動画配信は日本には直接サービス提供してませんが、HBO MAXやParamout+などが登場しています。映画配給会社が直接乗り出してるきているわけで今後、NetfilixやAmazon Primeで配信されていたシリーズや作品が契約を打ち切られて自社独占配信という流れが見えてきています。Netfilixでシリーズ配信していたスタートレック ディスカバリーはParamout+で独占配信するため契約を打ち切りとなり配信終了となっています。シーズン4が発表されてますが、Paramout+は日本では提供が未定となっているので見れるのはいつになることやら・・・

AppleTVを新調した時にも書きましたが、最近円盤を買わずにスペース的な問題もあってサブスクに頼るようになっています。
Disney+のサービスニューリアルもあって、そろそろ恩恵を得たいので東芝 50Z10Xから視聴環境を変えることにしました。

ホームシアターとしてはここにきてフラッグシップモデルとしては後継が出ましたが、HT-ST5000はドルビーアトモス、DTX:(TM)も対応、eARCも完備でまだまだ現役でいけます。
今までフルスペックを発揮させることができなかったホームシアターを活躍させるべくメーカーはSonyで固めることにしました。
有機ELもいいなぁとは思ったんですがうちは娘も小さいし、テレビっ子です。稼働時間は長めの家庭なので耐久、電力消費を考えて液晶4Kテレビを選択しました。
実際店頭で見てまわり嫁も含めて見比べた結果ですが「確かに有機ELは黒が映える!」なんですが、でもうちの好みでいうと「全体的にシャープな映像の上位の液晶モデルの方がいいね!」という結果になりました。この辺は好みの問題なのであくまでも我が家の主観ですけどね。

あと当初、私は思い切って75インチにしたかったんですが嫁の強烈に反対され65インチのサイズにしました。
ほんとは75インチからは低反射パネルにが採用さているというのもあったんですが、実際のところ65インチで正解でした。
というか、店舗で見るのと実際に家に置くとだと雰囲気というかデカさがよくわかる罠です。
レグザ50インチ時代の写真が少なく一番大きさがわかる写真がとんでもない感じのやつですが、TV台が同じなのでデカさの違いはよくわかります。
ちなみに前日風呂入らず寝た娘を朝風呂に入れようとするも真っぱになってから風呂沸いて無いことに気づいてEテレ見ながら沸くの待ってるの図です。

うちはフルオープン派です
一回り半デカイ感じです。娘も大きくなりました

4K SDRの世界から一気に4Kドルビービジョンの世界へようこそなわけで、IMAX Enhancedも対応しているTVですが視聴の感想などはまた今度にしますが、
AplleTVの空撮スクリーンセイバーが映えますわ。

lifi

Posted by achebon